2010年04月05日

巨人・木村拓コーチの容体悪化=「非常に厳しい」と球団代表−プロ野球

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野守備走塁コーチ(37)の容体について、清武英利球団代表は4日、「悪化の一途をたどっている。非常に厳しい状態」と語った。
 面会謝絶の状態が続いており、「奇跡を待って闘っている最中」だという。同代表はこの日帰京する予定を変更し、広島に残って容体を見守ることにした。
 木村拓コーチは2日にマツダスタジアムで行われた広島戦の試合前、ノックの最中にグラウンドで突然倒れ、救急車で搬送された。 
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TBSの新スポーツ番組はどうだった?野村×ラモスが言い合いに



TBSでスタートした新スポーツ番組「S1」。3日に行われた初回放送では、まだ馴染めないのか、控え目な印象を残したメインキャスター=魔裟斗をよそに、野村克也とラモス瑠偉が一時言い合いとなる場面があった。

それは、ロシアリーグ・CSKAモスクワで活躍する本田圭佑に話題が移った際――、本田のフリーキックを野村が「ナックルだ」と例え、ラモスも「今のボールは蹴りやすいようにできている。だから、キーパーが一番辛い」と解説を加えるなど、コーナーは順調に進行していた。

だが、誰もが本田を絶賛し、コーナーも終わろうとしていた矢先、突然、野村が「その頭、なんとかならんかね」と本田のパネルを指差した。

ここで、ラモスは「ピッチの中でやるべきことをやれば、ある程度、こういうことをやってもいいんじゃないかな」とフォローを入れたが、引きさがらない野村は「サッカー界では、こういうことは平気なの?」と、その範囲を業界全体に広げる。

この質問に、「いやー、残念ながら平気です」と返したラモスに、止まらなくなった野村は「日本で一番欠けているのは“らしさ”なんですよ。政治家らしさ。スポーツマンらしさ。サッカー選手らしさはこれでいいの?」と言い放つ。

なにかとサッカー界全体に言及しようとする野村に、(カメラは本田のパネルを映していたため、表情は分からなかったが)ラモスは一転「いいんじゃないですか」と素っ気ない返答に。野村が「どうして自然体で、こういう・・・」と言いかけると、「ファッション、ファッション」と話を終結しようとするのだった。
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「亀田史郎は世界一の名トレーナー」ボクシング界に飛び交う怪文書にJBCの対応は?



亀田史郎氏の暴言騒動の舞台裏で、不可解な怪文書が飛び交っている。複数のボクシングジムなどに送りつけられているその文章の内容は、史郎氏から「クビをとってやる」などと恫喝されたJBC(日本ボクシングコミッション)の安河内剛事務局長を執拗に糾弾するもの。

 安河内氏が亀田に不利な言動を繰り返していることが、「日本のボクシング界が低迷している原因である」とし、亀田兄弟を育てた史郎氏を「世界一の名トレーナー」などと絶賛している。問題は、そうした文章の作者が、一部で政財界や裏社会にも顔が効く"フィクサー"のX氏で、ボクシング界の一部からも「安河内剛事務局長はX氏に頭が上がらない」という声が聞こえてくることだ。

 史郎氏の暴言騒動は、WBC世界フライ級タイトルマッチで亀田興毅がポンサクレックに判定で敗れ、王座を明け渡した27日の試合直後に起こったが、X氏の名前が記された問題の文章は、筆者が把握しているだけで、試合の直前に2回、試合後に2回の計4回流されている。

 試合前のうち、21日付の1通は、今のボクシング界が数人の「ボス猿」に牛耳られており、その「腰巾着」だと指摘された安河内事務局長が、業界で注目されているファイトマネーの未払い紛争について、公明正大な対応をしていないなどと批判している。

 ちなみに、文章に「ボス猿」の実名やファイトマネー問題の当事者名は記されていない。だが、「読めば、チンピラボスとも書かれた1人が、亀田ジムとファイトマネーの支払い訴訟を続けている協栄の金平桂一郎会長であることは、すぐに分かる」(中堅ジム会長)という内容となっている。

 25日付の2通目では、一部ボス猿が業界を動かすことで、テレビのボクシング離れが起こり、ボクシング人気が低迷していると解説。そうした状況を放置するJBCの責任を問い、安河内をクビにして正常化せよと訴えている。

 一方、試合後の2通は、安河内事務局長に加えて、亀田の名前が実名となっている。

 28日付の1通では、まずは試合前の史郎氏が、JBCにライセンス停止処分の解除を要請し、東日本ボクシング協会も解除の要望書をJBCに提出したのに、安河内氏が「頑としてライセンスの発行を拒んでいる」と糾弾している。

 さらに、興毅が判定負けした原因について、「タイ陣営が裏工作を働いたからだと断定すべきである」と決め付けたうえで、安河内事務局長が、それを「黙認していた」などを責めている。

 また、30日付の文章には、こう書かれている。

「亀田史郎氏が試合の判定に抗議をして、JBCの安河内事務局長を叱り付けたことは、単に判定に対する不満があっただけではなく、これまで亀田三兄弟への悪質なイジメや嫌がらせが執拗に繰り返されてきたことに対して我慢の限界に達していた時に、今回の不正判定が明らかになったために、『安河内だけは許せない』という怒りになって爆発したのではないだろうか」

 そして、最後は史郎氏を絶賛したうえで、「亀田三兄弟こそ低迷するボクシング界再建の旗手であることを関係者は銘記すべきである」と締めているのだった。

 こうした内容について、あるボクシング関係者が、こう語る。

「X氏はかねてから亀田家との関係があって、今回の主張は、史郎氏が周囲に漏らしている不満とも、かなり重なっていますね」

 ちなみに、27日の試合に関しては、「どう見ても興毅が負けていた」(中堅ジム会長)などと大半のプロが語るだけでなく、普通のファンでさえ「興毅は手も足も出なかった感じに見えた」というように、かつてのランダエタvs亀田興毅戦のように採点の不正を指摘する声は皆無に近い。

 そうなると、単なる個人の御意見として、JBCや業界関係者も聞き流せばいいようにも思えるのだが、今回、筆者のところには、気になる話も伝わってくる。
たとえば、ある中堅ジムの会長は、「安河内事務局長は、X氏に頭が上がらないという話を聞いたけども、本当なんでしょうかね」とつぶやき、別のジム会長は「あの文章が出てから、誰とは言えないが、あまり関わりたくない連中から問い合わせの電話があったりしたんで驚きました」と苦笑する。

 また、業界の内部事情に詳しい関係者は、こう打ち明ける。

「X氏は、JBCがお世話になっている東京ドームやその関連会社などに抗議の電話もかけている。そのため安河内事務局長は、そうした関係先から『こちらに面倒な話を持ち込まないでくれ』といったプレッシャーも受けているはずです」

 史郎氏の暴言問題に関しては、現在、亀田ジムが所属する東日本ボクシング協会が、6日に緊急理事会を開いて、五十嵐紀行会長らの事情聴取を行い、12日の定例理事会での議論を経て処分を発表する予定だ。

 JBCは、その後に倫理委員会を開いて、史郎氏のライセンスの問題などに、何らかの決断を下すと見られていたが、それがなぜか急遽、6日に倫理委員会を開くという。

 大手ジムの会長は、「協会もJBCも、それなりに厳しい処分をすることになりそう」というのだが、怪文書などによる抗議活動は、JBCの判断になんらかの影響を与えることがあるのだろうか......。

 この怪文書を目にした業界関係者の多くが、JBCの対応に注目している。
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超絶肉食女子・相武紗季 狙うは●●婚?

TOKIOの長瀬智也と順調な交際を続けている女優・相武紗季(24)。たびたび結婚説も流れるものの、長瀬の所属事務所であるジャニーズの意向により、未だゴールインは叶わぬ状況だといわれている。ドラマ『歌姫』(TBS系)での共演で出会った二人、2007年12月に交際が発覚してから、丸2年が過ぎたが、今もラブラブぶりは変わらないという。

「09年の正月に、長瀬くんが紗季ちゃんの実家のある兵庫県宝塚市の神社で、彼女の家族と一緒に初詣をしていたと、女性週刊誌で報じられましたが、今年も同様に正月を過ごしたそうですよ。年齢は7歳離れていますが、紗季ちゃんは男性に従順というよりは我の強い性格なので、長瀬くんが彼女のワガママをちゃんと受け止めて後ろから見守ってあげるような、いいバランスの関係性を築けていると思います」(スタイリスト)

 確かに、今年の正月も相武の地元付近では目撃談が多数出ており、「定食屋で仲良くゴハンを食べていた」「バイト先のコンビニに二人でやってきてすごいオーラだった」などと、目撃した一般人がブログに書き込んでいた。すでに家族公認のカップルである二人。今年で相武も25歳の誕生日を迎えるが、こんな声も聞こえてくる。

「もともと、相武の方から長瀬に迫って付き合い始めた二人ですが、彼女は外見とは裏腹に、非常に男っぽい性格の持ち主。一方の長瀬も男気あふれる性格ですが、とにかく所属事務所が恋愛・結婚に寛容でない。元カノの浜崎あゆみとも長い春を経て破局してしまった前例があり、相武との結婚もそうそう許すはずがない。そこで、業を煮やした相武が"強行突破"を考えているというのです」(スポーツ紙記者)

 もともと活発で、体育会系のスポーツ美少女として売り出された相武。素顔もまさにその通りで、小学校時代から高校まで競泳とシンクロナイズドスイミングに打ち込み、後輩からは「鬼」と恐れられるほど練習熱心だった。恋愛に関しても猪突猛進。初対面こそ人見知りな一面を見せるが、一度打ち解けると怒涛のアプローチをかける「肉食系女子」だとか。4月2日に放送された情報番組『スッキリ!』(日本テレビ系)に出演した際には、「学生時代、一人の男の子をずっと好きで、三回告白して三回フラれた」というファンにはおなじみのエピソードを披露。食らいついたら離さない、スッポンのような根性も持ち合わせている。

「インタビューで『好きになった人に奥さんや彼女がいても平気』と答えていたこともありました。長瀬も長瀬で、浜崎と頻繁に目撃されていたデートスポットでも、平気で相武を連れて行くようなズ太さがある。だからこそ、お互いに"強行突破"、つまりデキ婚を目論んでいるというウワサまで......。相武は、今年3本の出演映画が公開を控えていますが、連続ドラマなど長時間拘束される仕事は控える意向だとか」(前同)

 アイドル女優にもかかわらず、長瀬との交際発覚がマイナスにはたらくこともなく、相変わらずCM契約も豊富な相武。この調子なら、デキ婚に踏み切っても問題ないと読んでいたりするのだろうか。ただ、子どもありきの結婚となると、引退とはいかなくとも、仕事を休止せざるを得ない状況になる。昨年は月9ドラマ『ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜』(フジテレビ系)で悪女役を好演して新境地を開拓しただけに、ファンとしては彼女の輝かしい活躍をテレビでもっと拝みたいものだが......。
posted by ばっじぉ at 08:06| Comment(0) | TrackBack(0) | うわさのニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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